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全国にホームセンター等を展開する株式会社コメリより感謝状を授与されました

2015年7月7日、新潟市内において、全国に1,173店舗のホームセンター等を展開する株式会社コメリ主催の「2015年度コメリコッコ会」が開催されました。その会のなかで当社が消費者のニーズに適応した商品開拓と売場提案に尽力したとして感謝状を頂きました。当社はこの感謝状を誇りに、今後とも国産材を積極的に活用し森林整備の促進と地域経済の発展に貢献して参ります。

第4回 県民参加の森林(もり)づくり植樹祭に参加しました

2015年5月30日、みやぎ森林づくり支援センター主催の「第4回 県民参加の森林(もり)づくり植樹祭」が宮城県亘理町にて開催されました。当社から10名が参加し、地元児童ら200名とともにクロマツの苗4,800本を植樹しました。

広域合併40周年感謝の集いにて感謝状を授与されました

2015年5月26日、宮城県石巻市内のホテルにおいて、石巻地区森林組合主催の「広域合併40周年感謝の集い」が開催されました。石巻市長、女川町長をはじめとして県林業振興課の方や林業関係者120名が参加した記念式典のなかで、セイホク株式会社および西北プライウッド株式会社が、地域材の需要拡大に積極的に取り組み木材産業の活性化と地域林業の発展に多大なる貢献をしたとして感謝状を贈呈されました。また、セイホク物流株式会社は、木質チップの需要拡大に積極的に取り組み木材リサイクル事業の活性化と発展に寄与したとして感謝状を贈呈されました。

東日本大震災みやぎこども育英基金へ寄付しました

2015年5月22日、セイホクグループ各社は、宮城県の若生副知事にお会いし「東日本大震災みやぎこども育英基金」への寄付金(各社1千万円)の目録をお届け致しました。セイホクグループ各社(セイホク物流株式会社・秋田プライウッド株式会社・新栄合板工業株式会社・松江エヌエル工業株式会社・新秋木工業株式会社)及び当社社長の井上篤博個人は、震災後4年続けて「東日本大震災みやぎこども育英基金」へ寄付(4年間累計1億8千万円超)を行なっています。また、秋田プライウッド株式会社・新栄合板工業株式会社・松江エヌエル工業株式会社・新秋木工業株式会社及び当社社長個人は、震災後4年続けて「いわての学び希望基金」にも寄付(4年間累計1億4千万円超)を行なっています。セイホクグループは、東日本大震災で被災した子供たちの明るい未来を願い、震災の年に誕生した子供たちが成人になるまで寄付を継続し健やかな成長に寄り添っていきたいと考えています。

春の全国交通安全運動が始まりました

2015年5月11日、春の全国交通安全運動が始まりました。自動車通勤者が多い当社は、工場内にのぼりを立てて各部署の朝礼の際に、早めのライト点灯や交差点での巻き込み防止などを確認し交通安全の意識高揚に努めています。

石巻市内の桜が満開になりました

2015年4月18日、当社が創立50周年(2004年9月)を記念して石巻市へ贈呈した石巻市総合運動公園のソメイヨシノ50本(写真左/石巻市南境)が満開を迎えています。また、セイホク総合グラウンド(写真右/石巻市門脇)のソメイヨシノ80本も満開となり見ごろを迎えています。是非ともご家族・お仲間の皆様でご覧ください。

山形県産材合板を山形県議会議員選挙用ポスター掲示板に使用しました

2015年4月3日、山形県議会議員選挙ポスター掲示板として当社が製造した合板(山形県産材を使用)が採用され、山形県内665ヶ所(山形市465ヶ所、南陽市100ヶ所、上山市35ヶ所、西川町35ヶ所、金山町30ヶ所)に設置されています。この選挙ポスター掲示板は、使用後に当社が回収しパーティクルボードの原料として再利用されます。

2015年 セイホク入社式を行いました

2015年3月26日、メインの生産拠点である石巻工場(宮城県石巻市)において新入社員2名の入社式を行いました。新入社員は、歓迎を祝う和やかな雰囲気につつまれながら新社会人としての第一歩を踏み出しました。

東京都知事賞および産業労働局長賞を受賞しました

2015年3月20日、当社社員6名が、日頃の業務への取り組みが他の従業員への模範となり業界の発展に貢献するものとして認められ、東京都木製材業模範従業員表彰の東京都知事賞(1名)および産業労働局長賞(5名)を受賞しました。

2015年 生産を開始しました

2015年1月5日、メインの生産拠点である石巻工場(宮城県石巻市)にて相澤秀郎(専務取締役・写真左)の年頭挨拶に始まり、社員一同が安全唱和をおこない2015年の生産を開始しました。当社は国産材を利用した構造用合板および塗装型枠用合板などお客様のニーズにお応えする製品を生産して参ります。本年も何卒よろしくお願い申し上げます。