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ナイスビジネスレポート 新春経済講演会「住宅業界の市況予測と各社の戦略】
2017年1月27日、グランドプリンスホテル新高輪において、ナイス株式会社主催の「平成29年 新春経済講演会」が開催(参加者:1812名)されました。住宅業界に関連する各社代表者が集った特別パネルディスカッションにおいては、各業界の市況動向や各社の戦略及び方針が示されました。当社社長の井上篤博もパネリストとして参加し、クリーンウッド法の施行に触れ、違法伐採やその可能性のある木材で作られた輸入合板等の製品を排除し、持続可能な合法木材を利用した国産材合板をあらゆるところに使用して頂きたいと述べました。
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ナイスビジネスレポート(平成29年2月15日号)
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双日株式会社「2017年賀詞交歓会」が開催されました
2017年1月25日、東京都内のホテルにおいて、主要取引先である双日株式会社の「2017年新年賀詞交歓会」が約400名の参加をもって開催され、双日株式会社/佐藤社長、双日建材株式会社/大西社長が主催者を代表して挨拶をされました。当社社長の井上篤博は取引先を代表し、合板市場は国内生産量が21年ぶりに輸入量を上回るなど国産材利用が着実に進んでいるので、2025年の木材自給率50%の達成に向けて今後も国産材の利用促進に努めると挨拶しました。
双日イメージ 双日イメージ

【東京都合板組合連合会主催による「第46回 新年賀詞交歓会」が開催されました
2017年1月6日、東京都内のホテルにおいて、東京都合板組合連合会(メーカー、問屋等の在京7団体で構成)主催による「第46回 新年合同賀詞交歓会」が開催されました。当日は合板メーカー、問屋、商社、機械・接着剤メーカーなど業界関係者約700名が参加し、今井敏林野庁長官をはじめ由木文彦国土交通省住宅局長並びに藤田聡東京都産業労働局農林水産部長に来賓の祝辞を頂きました。当社社長の井上篤博は、主催者を代表して挨拶をおこない、COP21「パリ協定」には森林吸収源対策の推進が盛り込まれているので、国土の7割が森林に覆われている日本において国産材利用拡大が温室効果ガス削減目標の達成に重要であると前置きしながら、2016年には合板の国内生産量が21年ぶりに輸入量を逆転していることから国産材の利用拡大が確実に進んでいるので、今年も合板業界として木材自給率50%の達成に向けて更に邁進していきたいと抱負を述べました。
賀詞交歓会イメージ 賀詞交歓会イメージ

第4回「合板の日」記念式典が開催されました
2016年11月14日、新木場において、第4回「合板の日」記念式典が、来賓ならびに合板業界関係者約250名の参加をもって開催されました。式典では、当社社長の井上篤博が主催者である合板の日実行委員会の委員を代表して開式の挨拶を行ないました。来賓を代表して三浦正充林野庁林政部長が今井敏林野庁長官の祝辞を代読され、藤田聡東京都産業労働局農林水産部長が祝辞を述べられました。表彰式ではJKホールディングスの吉田繁名誉会長が林野庁長官表彰を受賞され、その受賞理由を含め吉田繁名誉会長の功績を日本合板商業組合の足立建一郎理事長が紹介しました。また、NPO法人活木活木森ネットワークの遠藤日雄理事長の記念公演が行なわれるなど大盛況のなか閉会しました。
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「合板の日」について
合板の日イメージ 合板の日イメージ

「第38回 日・韓・台 合板業者懇談会」が開催されました
2016年10月12日、韓国の釜山において「第38回 日・韓・台 合板業者懇談会」が、日本、韓国、台湾の合板産業関係者44名の参加をもって開催されました。本会議には、韓国合板ボード協会の鄭然駿会長、台湾区合板製造輸出業同業公会の劉光栄理事長が出席されるとともに、当社社長の井上篤博も日本合板工業組合連合会会長として出席しました。本会議では、植樹や木材利用の拡大を通じた地球温暖化防止、木材のカスケード利用による地球環境の保全、合法的かつ持続的な木材利用等について活発な討議が行なわれました。今後とも合板・ボードの品質向上及び技術革新について連携しながら意見交換していくことを確認し閉会しました。
日韓台イメージ 日韓台イメージ

「日本・インドネシア・マレーシア 三国合板合同会議」が開催されました
2016年9月19日、マレーシアのクチンにおいて「日本・インドネシア・マレーシア 三国合板合同会議」が開催され、APIKINDOおよびMPMA(STA)、日本木材輸入協会、日本合板工業組合連合会が参加し、当社社長の井上篤博も日本合板工業組合連合会会長として当会議に出席しました。当日の会議では、各国の住宅建設の状況や合板の市況動向などについて各国からそれぞれ説明があり、また、今後の国際的な合板需要や新規開拓などの展望について活発な議論が行われました。最後に今後も引き続き三国での意見交換を行ない協力関係を構築していくことを確認し閉会しました。
三国会議イメージ 三国会議イメージ

当社社長が日本合板工業組合連合会会長に再選されました
2016年5月23日、日本合板工業組合連合会(合板メーカーの全国組織)の平成28年度通常総会が開催され、当社社長の井上篤博が日本合板工業組合連合会会長に再選されました。懇親会ではご来賓、賛助会員、日合連組合員等約100名が参加し、ご来賓を代表して今井敏林野庁長官が祝辞を述べられました。井上篤博は同会の会長として、「改正された「森林・林業基本計画」において国が目指す2025年の木材自給率50%達成のうち合板用材での使用目標量である年間600万立方メートルを前倒しで達成するために塗装型枠用合板やフロア台板など利用者様に選ばれる製品開発を進めていく」と抱負を述べました。
通常総会イメージ 通常総会イメージ

岩手県知事より感謝状を授与されました
2016年3月31日、岩手県庁において達増卓也岩手県知事より当社社長の井上篤博 個人へ感謝状が授与されました。これは井上篤博 個人が震災直後から継続して「いわての学び希望基金」へ寄付をしていること(関連記事はこちら)や岩手県北上市に新工場を建設(詳しくはこちら)し新たに雇用を創出したことに加え岩手県産材を積極的に活用していることによるものです。
岩手県庁イメージ 岩手県庁イメージ

ナイスビジネスレポート 新春経済講演会「住宅業界の市況予測と各社の戦略
2016年1月22日、グランドプリンスホテル新高輪において、ナイス株式会社主催の「平成28年 新春経済講演会」が開催(参加者:1725名)されました。当日は、住宅関連業界の各社代表者による特別パネルディスカッションが行われ、住宅着工戸数と日経平均株価の見通し、日本経済および世界経済の見通し、さらには市場変化に対応する各社の戦略や方針が披露されました。当社社長の井上篤博もパネリストとして参加し、バイオマス発電所の過度な林立による原木の高騰を懸念していること、東京オリンピック・パラリンピックの関連施設に国産材を使用して頂きたいこと、森林資源を利用・育成しリサイクルもする資源循環社会になることを期待し森の力を日本の力にできるよう国産材合板の普及に努めたいと述べました。
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ナイスビジネスレポート(平成28年2月15日号)
双日賀詞交歓会イメージ 双日賀詞交歓会イメージ

双日株式会社「2016年賀詞交歓会」が開催されました
2016年1月25日、東京都内のホテルにおいて、主要取引先である双日株式会社の「2016年新年賀詞交歓会」が約400名の参加をもって開催され、双日株式会社/佐藤社長、双日建材株式会社/大西社長が主催者を代表して挨拶を述べられました。当社社長の井上篤博は取引先を代表して挨拶し、日本の森林資源を活用し国際競争力をもった製品づくりに努めると述べました。
双日賀詞交歓会イメージ 双日賀詞交歓会イメージ

当社社長が「木材利用システム研究会」にて講演を行いました
2016年1月21日、東京大学の中島董一郎記念ホールにおいて、木材利用システム研究会主催の第54回月例研究会が開催され、森林・林業・木材産業の有識者や研究者および木材業界関係者が参加しました。そのなかで当社社長の井上篤博は「木材産業の将来展望」をテーマに1時間の講演を行いました。
東大講演イメージ 東大講演イメージ

東京都合板組合連合会主催による「第45回 新年賀詞交歓会」が開催されました
2016年1月7日、東京都内のホテルにおいて、東京都合板組合連合会(メーカー、問屋等の在京7団体で構成)主催による「第45回 新年合同賀詞交歓会」が開催されました。当日は合板メーカー、問屋、商社、機械・接着剤メーカーなど業界関係者約700名が参加し、今井林野庁長官、由木国土交通省住宅局長及び寺崎東京都産業労働局農林水産部長が祝辞を述べました。当社社長の井上篤博は主催者代表として挨拶をし、COP21「パリ協定」において二酸化炭素などの排出量を生態系(森林)が吸収できる範囲内に抑制することが約束されたことや2020年開催の東京オリンピックの提案書において木材を多用することが明記されていることなどを取り上げ、我々木材・合板関係者は森林の大切さをよく理解しているので、サスティナブルな木材利用を通じて地球温暖化防止と東京オリンピック施設の建設に貢献していきたいと抱負を述べました。
賀詞交歓会イメージ 賀詞交歓会イメージ

【当社社長が日本合板健康保険組合の理事長に就任しました】
2015年12月17日、東京都台東区にて日本合板健康保険組合の第254回理事会・第135回組合会が開催され、同会において当社社長の井上篤博が理事長に選任され12月21日付で就任しました。
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日本合板健康保険組合ホームページ

第3回「合板の日」記念式典が開催されました
2015年11月6日、新木場において、第3回「合板の日」記念式典が、来賓ならびに合板業界関係者約250名の参加をもって開催されました。式典では公益財団法人木材・合板博物館の吉田理事長が主催者代表の挨拶をおこない、今井林野庁長官、寺崎東京都産業労働局農林水産部長に祝辞を頂きました。当社社長の井上篤博は合板産業に多大な貢献をされている森林総合研究所へ日本合板工業組合連合会会長および合板の日実行委員会委員として感謝状および副賞を贈呈しました。
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「合板の日」について
合板の日イメージ 合板の日イメージ


「第37回 日・台・韓 合板業者懇談会」が開催されました
2015年10月28日、日本、台湾、韓国の合板産業関係者による「日・台・韓 合板業者懇談会」が、台湾で開催されました。当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長として会議に参加し、台湾区合板製造輸出業同業公会 劉光栄理事長および韓国合板ボード協会 鄭然駿会長と原木の安定確保、輸入合板の現状と対策などについて討議をおこないました。その結果、三ヵ国は木材の炭素固定機能を生かした地球環境保全の取り組みについて協力していくことを確認し協定書に調印しました。
日韓台イメージ 日韓台イメージ

【「日本・インドネシア・マレーシア 三国合板合同会議」が開催されました】
2015年9月18日、東京都内において、「日本・インドネシア・マレーシア 三国合板合同会議」が開催されました。当日は、APKINDOおよびMPMA(STA)、日本木材輸入協会(JLIA)、日本合板工業組合連合会が一堂に会しました。当社社長の井上篤博は、日本合板工業組合連合会会長として会議に出席し日本の合板市況について説明しました。また、各国からは日本への合板輸出量に変化が生じている現状などを含めた合板市況が報告されるなど三国間での情報・意見交換が行われ、今後のアジア合板マーケットについて話し合いました。
三国会議イメージ 三国会議イメージ

【宮城県知事より感謝状を授与されました】
2015年6月26日、宮城県庁にて村井嘉浩宮城県知事より、当社が被災地での再建と県産材利用による林業の再生に尽力し東日本大震災からの復興に寄与したとして感謝状を授与されました。当社は、宮城県産材を始めとした国産材を積極的に活用し森林整備の促進と地域経済の発展に貢献できるよう努力して参ります。また、今後もみやぎこども育英基金への寄付を継続し被災した子供たちの健やかな成長に寄り添って行きたいと考えています。
宮城県庁イメージ 宮城県庁イメージ

【岐阜県知事より感謝状を授与されました】
2015年6月22日、森の合板協同組合が今秋に岐阜県揖斐川町で開催される「第39回 全国育樹祭」のメイン会場やステージおよび客席などに地元産材を利用していただくことを目的として、岐阜県東濃産ヒノキ100%の国産材合板(150万円相当)を全国育樹祭岐阜県実行委員会へ寄贈しました。同実行委員会の会長を務める古田肇岐阜県知事へ当社社長の井上篤博は森の合板協同組合の理事長として目録を贈呈し、県知事より感謝状を授与されました。
北上竣工式 イメージ 北上竣工式イメージ

【当社社長が「第28回 杉山英男賞」を受賞しました】
2015年6月18日、東京大学弥生講堂セイホクギャラリーにて「第28回 杉山英男賞」の授与式が開催され、当社社長の井上篤博が震災からの復興と国産材合板の商品化・普及に貢献したとして「第28回 木質材料・木質構造技術研究基金賞:第一部門(杉山英男賞)」を受賞しました。授与式後、当社社長は受賞理由である震災からの復興や国産材利用による林業復活、地方創生および木材の炭素固定機能による利用価値の重要性などをテーマに講演しました。
杉山賞 イメージ 杉山賞 イメージ

【安倍晋三内閣総理大臣主催の「桜を見る会」に招待されました】
2015年4月18日、安倍晋三内閣総理大臣より新宿御苑にて催された「桜を見る会」に当社社長の井上篤博が招かれました。招待者数13697名を前に安倍総理が主催者代表の挨拶を述べ、招待客とともに苑内をまわり、握手や記念撮影を行いました。大正時代に皇室庭園であり観桜会が開催されていた苑内は65種類1100本の桜が植栽されており、4月中旬に見頃を迎える200本の一葉の桜が満開に咲き、広々とした芝生地を中心として全苑が絢爛とした花の雲に包まれました。
桜を見る会 イメージ 桜を見る会 イメージ

【工場完成および生産開始を達増拓也岩手県知事へ報告しました】
2015年4月3日、当社社長の井上篤博が岩手県の達増拓也県知事を表敬訪問し、岩手県初の内陸部の合板工場として進出した北上プライウッド株式会社・結の合板工場がJASの認定を取得し新規雇用(37名)を含む総勢48名にて生産を開始した旨を報告するとともに同工場にて生産した岩手県産材100%合板を持参しました。
達増拓也岩手県知事へ報告 イメージ 北上プライウッド工場完成 イメージ

【ナイスビジネスレポート 新春経済講演会「住宅業界の市況予測と各社の戦略」】
2015年1月23日、グランドプリンスホテル新高輪においてナイス株式会社主催の「平成27年 新春経済講演会」が開催(参加者:1801名)されました。当日は、住宅関連業界を代表するメーカー・商社の経営者による特別パネルディスカッションが行われ、今年の住宅業界の展望、日本経済と景気の見通し、木材・建材業界の動向、各社の戦略などがテーマとなり参加者の高い関心を集めました。
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ナイスビジネスレポート(平成27年2月15日号)
ナイスビジネスレポート 新春経済講演会 イメージ ナイスビジネスレポート 新春経済講演会 イメージ

【双日株式会社「2015年新年賀詞交歓会」が開催されました】
2015年1月21日、東京都内のホテルにおいて、主要取引先である双日株式会社の「2015年新年賀詞交歓会」が約400名の参加をもって開催されました。主催者の双日株式会社段谷副社長、双日建材株式会社竹下社長が挨拶を述べ、当社社長の井上篤博は取引先代表として明治神宮の森林が大正4年(1915年)に100年後を見据えて植林活動が開始されたことやモアイ像のあるイースター島で森林破壊のため文明が継承されなかったことを織り交ぜながら「我々はどのような森林作りができるのか」と問いかけつつ、「木材の炭素固定機能を生かした利用価値の重要性を発信していこう」と述べました。
2015年新年賀詞交歓会 イメージ 2015年新年賀詞交歓会 イメージ

【東京都合板組合連合会主催による「第44回 新年賀詞交歓会」が開催されました】
2015年1月7日、東京都内のホテルにおいて、東京都合板組合連合会(メーカー、問屋等の在京7団体で構成)主催による「第44回 新年合同賀詞交歓会」が開催されました。当日は合板メーカー、問屋、商社、機械・接着剤メーカーなど業界関係者約700名が参加し、今井林野庁長官、橋本国土交通省住宅局長及び寺ア東京都産業労働局農林水産部長が祝辞を述べました。当社社長の井上篤博は主催者代表として、東京の中心に位置する明治神宮が大正4年(1915年)に献木365種類・約12万本で植林事業が始まり植生の遷移という概念が生まれ、約17万本に増えた森林が100年後(2015年)の今日に育まれていることを例に、未来を見据えて日本の森林再生のために大きな視野をもって事業活動に取り組んでいかなければならないと強く訴えました。
第44回 新年賀詞交歓会 イメージ 第44回 新年賀詞交歓会 イメージ

【第3回「全国合板1枚作品コンペ」表彰式が開催されました】
2014年11月30日、新木場において、第3回「全国合板1枚作品コンペ」の表彰式が開催されました。当日は受賞者、合板業界関係者、後援団体等が参加し、横浜国立大学准教授の小林実行委員長の開会の挨拶に始まり、当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長として主催者代表の挨拶をしました。合板の国民生活への必要性や重要性、木質材料「合板」としての魅力を後世に引き継ぐことを目的とした合板1枚コンペも今年で第3回目を迎え、合板の魅力が引き出された作品が多く応募されるようになりました。
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「全国合板1枚作品コンペ」ホームページ
第3回「全国合板1枚作品コンペ」表彰式 イメージ 第3回「全国合板1枚作品コンペ」表彰式 イメージ

【天皇皇后両陛下主催の「秋の園遊会」に招待されました】
2014年11月6日、天皇皇后両陛下より赤坂御苑にて催された「秋の園遊会」に当社社長の井上篤博がお招き頂きました。内閣総理大臣を始めとし各界の著名人や勲章の受章者などの功績者2164名が招かれ、皇太子殿下や皇族の方々が列席するなか、天皇皇后両陛下、皇太子殿下ならびに秋篠宮殿下にお声をかけていただいた当社社長は、合板や木材業界について話しました。
秋の園遊会 イメージ 秋の園遊会 イメージ

【第2回「合板の日」記念式典が開催されました】
2014年11月4日、新木場において、第2回「合板の日」記念式典が開催されました。当日は合板業界関係者、賛助会員約200名が参加し、今井林野庁長官、寺崎東京都産業労働局農林水産部長が祝辞を述べ、当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長および合板の日実行委員会委員として主催者代表の挨拶をしました。また、林野庁より接着剤業界を代表して合成樹脂工業協会接着剤部会へ林野庁長官表彰が授与されました。
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「合板の日」について
第2回「合板の日」記念式典 イメージ 第2回「合板の日」記念式典 イメージ

【達増拓也岩手県知事から寄付金の御礼を頂きました】
2014年10月31日、当社社長の井上篤博が岩手県を表敬訪問しました。達増拓也岩手県知事より北上プライウッド株式会社新工場建設への感謝の言葉とともに、セイホクグループと当社社長個人が寄付を続けている「いわての学び希望基金」に対する御礼の言葉を頂戴しました。当社社長を始めセイホクグループでは、未来ある子供たちへの継続したサポートが必要であると考えています。現在の寄付金の累計額は1億円を超えましたが、震災時に生まれた子供が成人するまでの20年間は寄付を続けて参りたいと考えています。
達増拓也岩手県知事への報告 イメージ 達増拓也岩手県知事への報告 イメージ

【当社社長が「林業振興シンポジウム」にて講演を行いました】
2014年10月30日、岩手県および岩手県森林整備加速化・林業再生基金協議会の主催による「林業振興シンポジウム〜岩手の森林、未来への提案〜」が岩手県北上市で開催され、岩手県内の林業関係者約200名が参加しました。当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長および北上プライウッド株式会社代表取締役として「木材の需要拡大を目指して」をテーマに講演を行いました。また、講演後は岩手県を代表する林業関係者によるパネルディスカッションが行われ、当社社長もパネリストとして参加し林業・木材産業について熱心な討論が交わされました。
林業振興シンポジウム イメージ 林業振興シンポジウム イメージ

【「第36回 日・台・韓 合板業者懇談会」が開催されました】
2014年10月23〜24日、日本、台湾、韓国の合板産業関係者による「日・台・韓 合板業者懇談会」が、大阪 中之島で開催されました。当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長として会議に参加し、台湾区合板製造輸出業同業公会 林宸慶理事長および韓国合板ボード協会 高明浩会長と原木安定確保、輸入合板の現状と対策、国内需要と生産見通し、合板の関税維持対策などの情報を交換するとともに三国間で討議し協定を締結・調印しました。
第36回 日・韓・台 合板業者懇談会 イメージ 第36回 日・韓・台 合板業者懇談会 イメージ

【「日本・インドネシア・マレーシア 三国合板合同会議」が開催されました】
2014年9月19日、ジャカルタにおいて、「日本・インドネシア・マレーシア 三国合板合同会議」が開催されました。今回は第17回にあたり、APKINDOおよびMPMA(STA)、日本木材輸入協会(JLIA)、当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長として会議に参加し、日本の各種合板市場の現状について説明しました。また、各国から通貨安、最低賃金制および付加価値税導入などの国内情勢を踏まえた合板市況が報告されるなど三国間での情報・意見交換が行われ、今後の合板産業の発展に向け話し合いました。
三国合板合同会議 イメージ 三国合板合同会議 イメージ

【当社社長が日本合板厚生年金基金の理事長に就任しました】
2014年7月24日、東京都台東区にて日本合板厚生年金基金の第73回理事会・第56回代議員会が開催され、当社社長の井上篤博が7月16日付で理事長に就任した旨が報告されました。
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日本合板厚生年金基金ホームページ

【当社社長が日本合板工業組合連合会会長に再選されました】
2014年5月26日、合板メーカーの全国組織である日本合板工業組合連合会は平成26年度通常総会を開催し、当社社長の井上篤博が日本合板工業組合連合会会長に再選されました。当社社長の井上篤博は、合板業界は年間500万立方メートルの国産材利用を目指すなか、10年前の36万立方メートルから利用量を増加させ2013年は300万立方メートルを超し、山林や森林へ資金を投入し、地域雇用の確保に繋げることができたと挨拶しました。また、日本合板工業組合連合会として、「森林・林業基本計画」に則り、「東京オリンピック・パラリンピックの施設をはじめ、あらゆるところに、合法木材認定の国産合板を使用し、木材自給率50%の早期達成を目指す(OKG50)」をキャッチフレーズにした国産合板使用の普及活動に努めていきたいと述べました。
当社社長が日本合板工業組合連合会会長に再選 イメージ 当社社長が日本合板工業組合連合会会長に再選 イメージ

【当社社長が「林業復活・森林再生国民会議」のリーダーズインタビューに出演しました】
2014年2月28日、一般社団法人日本プロジェクト産業協議会(JAPIC)と日本創生委員会からなる国産材の需要拡大や国産材使用の啓発等を目的とした「林業復活・森林再生を推進する国民会議」のホームページ内のリーダーズインタビューに当社社長の井上篤博が出演しました。また、同ホームページ内の「先進的取組紹介」欄では当社が出資している森の合板協同組合の国産材への取り組みが紹介されています。
[リンク]
「林業復活・森林再生を推進する国民会議」 リーダーズインタビュー

【ナイスビジネスレポート 新春経済講演会「住宅業界の市況予測と各社の戦略」】
2014年1月24日、東京のグランドプリンスホテル新高輪で「平成26年 新春経済講演会」が業界関係者の参加をもって開催され、住宅関連業界を代表するメーカー・商社の経営者による特別パネルディスカッションが行われました。今年の日本経済の動向と見通しや住宅業界の市況、東京オリンピックへの取り組み、各社の戦略などをテーマに話され、参加者の高い関心を集めました。
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ナイスビジネスレポート(平成26年2月15日号)
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【東京都合板組合連合会主催による「第43回 新年賀詞交歓会」が開催されました
2014年1月7日、東京都内のホテルにおいて、東京都合板組合連合会(メーカー、問屋等の在京7団体で構成)主催による「第43回 新年合同賀詞交歓会」が開催されました。当日は合板メーカー、問屋、商社、機械・接着剤メーカーなど業界関係者約670名が参加し、当社社長の井上篤博は主催者代表として、「合板業界は、国民の共有財産である森林資源を利用することで地球環境保護に結実することも含め、森林林業基本計画にて求められている年間500万立方メートルの利用達成を目指して頑張っていきたい」と挨拶しました。
第43回 新年賀詞交歓会 イメージ 第43回 新年賀詞交歓会 イメージ

【当社社長が藍綬褒章を受章しました】
2013年11月3日、当社社長の井上篤博が、日本合板工業組合連合会会長として合板製造業の発展、地域振興・社会貢献等の功績により藍綬褒章を受章しました。続いて2013年11月13日、農林水産省7階大講堂において褒章伝達式がとり行われ、社長夫妻は、皆川芳嗣農林水産事務次官、沼田正俊林野庁長官のご臨席のもと吉川貴盛農林水産副大臣より褒状および褒章を授与され、同副大臣より祝辞が述べられました。伝達式に続き、皇居豊明殿において天皇陛下に拝謁しました。
藍綬褒章 受章イメージ 藍綬褒章 受章イメージ

【第1回「合板の日」記念式典が開催されました】
2013年11月5日、新木場において、第1回「合板の日」記念式典が開催されました。当日は合板業界関係者、賛助会員約250名が参加し、主催者代表、林野庁長官、東京都産業労働局部長が挨拶をし、当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長および合板の日実行委員会委員として祝辞を述べました。また、林野庁より株式会社名南製作所 取締役相談役 長谷川克次氏へ林野庁長官表彰が授与されました。
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「合板の日」について
第1回「合板の日」記念式典イメージ 第1回「合板の日」記念式典イメージ

【「第35回 日・韓・台 合板業者懇談会」が開催されました
2013年10月16〜17日、日本、韓国、台湾の合板産業関係者による「日・韓・台 合板業者懇談会」が韓国 済州島西帰浦市で開催されました。当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長として会議に参加し、韓国ボード協会 高明浩会長および台湾区合板製造輸出業同業公会 林宸慶理事長と経営や技術情報など熱心に討議し、三国間で協定を締結し調印しました。
第35回 日・韓・台 合板業者懇談会イメージ 第35回 日・韓・台 合板業者懇談会イメージ

【「日本・インドネシア・マレーシア 三国合板合同会議」が開催されました】
2013年10月4日、クアラルンプールにおいて、「日本・インドネシア・マレーシア 三国合板合同会議が開催されました。今回は第16回にあたり、APKINDOおよびMPMA(STA)、日本木材輸入協会(JLIA)、当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長として会議に参加し、日本の国産合板や今後の見通しについて説明しました。また、各国から原料問題などを含めた現状が報告されるなど三国間での情報・意見交換が行われ、今後はアジア全体の合板産業の発展を目指すことを確認しました。
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【ナイスビジネスレポート 新春経済講演会「住宅業界の市況予測と各社の戦略」】
2013年1月25日、東京のグランドプリンスホテル新高輪において「平成25年 新春経済講演会」が業界関係者の参加をもって開催され、住宅関連業界を代表するメーカー・商社の経営者による特別パネルディスカッションが行われました。
今年の日本経済の動向と見通しや住宅業界の展望、環境への取り組み、各社の戦略などをテーマに話され、参加者の高い関心を集めました。。
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ナイスビジネスレポート(平成25年2月15日号)
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【東京都合板組合連合会主催による「第42回 新年賀詞交歓会」が開催されました】
2013年1月7日、東京都内のホテルにおいて、東京都合板組合連合会(メーカー、問屋等の在京7団体で構成)主催による「新年合同賀詞交歓会」が開催されました。当日は合板メーカー、問屋、商社、機械・接着剤メーカーなど業界関係者約680名が参加し、昨年12月に会長に就任した当社社長の井上篤博は、主催者代表として、「3年目となる「AKG50作戦」((A)あらゆるところに(K)国産(G)合板を使用し、木材自給率50%を達成する。)の完成が、日本経済の復活、被災地の復興及び森林の再生に繋がる」と挨拶しました。
第42回 新年賀詞交歓会イメージ 第42回 新年賀詞交歓会イメージ

【内閣総理大臣賞受賞を村井嘉浩宮城県知事へ報告しました】
2012年12月17日、当社社長の井上篤博が宮城県を表敬訪問しました。西北プライウッドが、東日本大震災によって発生した被災地の松を原料に「復興合板」を製造し、テーブル等に利用した製品が平成24年度 リデュース・リユース・リサイクル推進功労者等表彰の優秀事業として評価され内閣総理大臣賞を受賞しました。その旨を生産拠点を構える宮城県の村井嘉浩県知事へ報告しました。
内閣総理大臣賞受賞を宮城県へ報告イメージ 内閣総理大臣賞受賞を宮城県へ報告イメージ

【「木材・合板博物館の開館5周年記念式典」が開催されました】
2012年11月20日、新木場において、木材・合板博物館の開館5周年記念式典が開催されました。当日は合板業界関係者、賛助会員約250名が参加し、主催者代表、林野庁、博物館館長の挨拶に続き、当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長として、祝辞を述べるとともに、木材・合板博物館の開館5周年にあわせて11月3日を「合板の日」と制定する挨拶をしました。

「合板の日」の由来…1907年(明治40年)11月3日、浅野吉次郎翁がロータリーレースを開発し、
              日本で初めて合板を製造しました。
11月3日を「合板の日」とすることを発表 11月3日を「合板の日」とすることを発表

【「第34回 日・台・韓 合板業者懇談会」が開催されました】
2012年10月24〜25日、日本、台湾、韓国の合板産業関係者による「日・台・韓 合板業者懇談会」が台湾高雄市で開催されました。当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長として会議に参加し、台湾区合板製造輸出業同業公会 林宸慶理事長、韓国合板ボード協会 高明浩会との討議が行われました。
第34回 日・台・韓 合板業者懇談会イメージ 第34回 日・台・韓 合板業者懇談会イメージ

【「日本・インドネシア・マレーシア 三国合板合同会議」が開催されました】
2012年9月18日、東京において、「日本・インドネシア・マレーシア 三国合板合同会議」が開催されました。今回は第15回にあたり、APKINDおよびMPMA(STA)、日本木材輸入協会(JLIA)、当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長として会議に参加し、現在の合板情勢について、三国での情報・意見交換が行われました。
日本・インドネシア・マレーシア 三国合板合同会議イメージ 日本・インドネシア・マレーシア 三国合板合同会議イメージ

【当社社長が「森林組合トップセミナー・森林再生基金事業発表会」にて講演を行いました】
2012年8月3日、全国森林組合連合会および農林中央金庫の主催による「森林組合トップセミナー・森林再生基金事業発表会」が東京都内のホテルで開催され、各都道府県の森林組合連合会や森林組合、学識経験者および林業専門家など約300名が参加しました。当社社長の井上篤博は「我が国合板産業の現状と国産材への期待」をテーマに1時間半の講演を行いました。
「森林組合トップセミナー・森林再生基金事業発表会」イメージ 「森林組合トップセミナー・森林再生基金事業発表会」イメージ

【当社社長が日本農林規格協会(JAS協会)副会長に再選されました】
2012年5月30日、東京都中央区にて社団法人日本農林規格協会(JAS協会)の平成24年度通常総会ならびに理事会が約60団体の参加を得て開催され、当社社長の井上篤博が日本農林規格協会(JAS協会)副会長に再選されました。当社社長の井上篤博は、東日本大震災からの合板業界の復興の取組みを説明し、震災後に大量に輸入され未だ市場に散見される非JAS合板や偽装JAS合板の危険性について注意を促すとともに、国産の日本農林規格合板(F☆☆☆☆クラス)を使用することの重要性を強く訴えました。
 

【当社社長が日本合板工業組合連合会会長に再選されました】
2012年5月28日、合板メーカーの全国組織である日本合板工業組合連合会は、平成24年度通常総会を開催し、当社社長の井上篤博が日本合板工業組合連合会会長に再選されました。当社社長の井上篤博は、合板業界は東日本大震災で生産規模にして約30%の被害を受けたが国産合板の安定供給を第一使命として一日も早く復旧・復興を成し遂げると挨拶をしました。また、日本合板工業組合連合会として、木材自給率50%を目指す森林・林業再生プランに沿って構造用・型枠用・内装材用等、合板需要の拡充を目標とすることを宣言し、国産材利用の増強が森林の活性化となり、新たな雇用を創出し地方経済の貢献へ繋がることを述べました。
 

【ナイスビジネスレポート 新春経済講演会「住宅業界の市況予測と各社の戦略」】
2012年1月20日、東京のグランドプリンスホテル新高輪で『平成24年 新春経済講演会』が1629名の業界関係者の参加をもって開催され、住宅関連業界を代表するメーカー・商社の経営者による特別パネルディスカッションが行われました。今年の住宅業界の展望、住宅政策への取り組み、各社の戦略などをテーマに話され、参加者の高い関心を集めました。
[リンク]
ナイスビジネスレポート(平成24年2月15日号)
 

【東京都合板組合連合会主催による「第41回 新年賀詞交歓会」が開催されました】
2012年1月6日、東京都内のホテルにおいて、東京都合板組合連合会(メーカー、問屋等の在京7団体で構成)主催による「第41回 新年合同賀詞交歓会」が開催されました。当日は合板メーカー、問屋、商社、機械・接着剤メーカーなど業界関係者約670名が参加し、主催者代表、林野庁、東京都産業労働局の挨拶に続き、当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長として、東日本大震災の復旧・復興の現状と支援のお礼を述べるとともに、「あらゆるところに国産材合板を使用し、木材自給率50%を一日も早く達成するためのAKG50作戦についてのご理解ご協力をお願いしたい」と挨拶しました。
 

【「日本・マレーシア・インドネシア 三国合板合同会議」が開催されました】
2011年10月25日、ジャカルタにおいて、「日本・マレーシア・インドネシア 三国合板合同会議」が開催されました。今回は第10回にあたり、APIKIND及びMPMA(STA)、日本木材輸入協会(JLIA),当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長として会議に参加し、現在の合板マーケットなどについての意見交換が行われました。
 

【「日・台・韓 合板業者懇談会」が開催されました】
2011年10月18〜19日、日本、台湾、韓国の合板産業関係者による「日・台・韓 合板業者懇談会」が、鹿児島県鹿児島市で開催されました。当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長として会議に参加し、台湾区合板製造輸出業同業公会林宸慶理事長、韓国合板ボード協会李春滿会長代理と討議が行われました。今年は国際森林年行事の一環として記念植樹が行われました。
 

【当社社長が東京都知事表彰を受賞しました】
2011年10月3日、東京都庁大会議場において、「平成23年度 東京都知事表彰式」が開催されました。当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長として、森林再生のための国産材の積極的な活用や木材リサイクル事業、ネダノンを中心とした地震や火災に強い住宅資材開発等による幅広い功績が認められ、産業振興功労者表彰状を授与されました。
 

【「産学官連携功労者・農林水産大臣賞」を受賞しました】
2011年9月22日、東京都千代田区にある東京国際フォーラムにおいて、内閣府の主催により「第10回 産学官連携推進会議」が開催されました。当社社長の井上篤博が理事長を務める東京合板工業組合並びに東北合板工業組合が国産材厚物構造用合板(ネダノン)の開発に対して、独立行政法人森林総合研究所及び秋田木工研との連携活動において大きな成果を収め、農林水産大臣賞を受賞しました。
 

【国際森林年国内委員会が開催されました】
2011年8月3日、長野県信濃町にあるC.W.ニコル・アファンの森財団アファンセンターにおいて「国際森林年国内委員会」が開催されました。当社社長の井上篤博は「日本の合板供給量の約6割は輸入材。世界の中で豊富な森林のある日本は、国内で木を伐採せず、守らなくてはならない世界の森林からの木を使っている。この世界的ミスマッチを国民一人一人まで伝えていくことが重要。我が国の森林を伐採して利用することの重要性を強調したい」旨の発言をしました。
 

【日本木材輸入協会との「第2回合板懇親会」が開催されました】
2011年7月7日、木材会館において、東日本大震災の復旧・復興に不可欠な合板の安定供給をテーマとして、日本合板工業組合連合会と日本木材輸入協会との「第2回合板懇親会」が開催されました。当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長として、被災した合板企業の復旧・復興状況、国産合板の生産動向について紹介するとともに安心・安全なJAS国産合板の安定供給に全力を挙げる旨の発言を行いました。
 

【東日本大震災義援金を日本赤十字社へ寄付しました】
2011年6月24日、東日本大震災に対し、日本合板工業組合連合会・日本合板商業組合・日本木材輸入協会が発起人となり実施された「合板・木材・建材東北地方大地震救援募金」に国内外の多くの方々から合計1億3,487万9,785円に及ぶ義援金が寄せられました。当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長として、東京都港区の日本赤十字社を訪問し義援金の目録を手交しました。
 

【「木質バイオマスのエネルギー利用に関する検討会」が開催されました】
2011年6月14日、農林水産省第2特別会議室において「木質バイオマスのエネルギー利用に関する検討会」が開催されました。検討会には、篠原農林水産副大臣、皆川林野庁長官はじめ林野庁幹部、有識者出席のもと開催され、当社社長の井上篤博はセイホクの木質バイオマス利用のこれまでの取り組みを紹介し、木材のカスケード利用の重要性と必要性について訴えました。
 

【日本木材輸入協会との「合板懇親会」が開催されました】
2011年5月31日、木材会館において、東日本大震災の復旧・復興のための合板の安定供給をテーマとして、日本合板工業組合連合会と日本木材輸入協会との「合板懇親会」が開催されました。当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長として国産合板の重要性・安定供給・安心安全性について発言しました。
 

【平成23年度 日本農林規格(JAS)協会の通常総会が開催されました】
2011年5月26日、東京都内のホテルにおいて平成23年度の社団法人日本農林規格(JAS)協会の通常総会が開催され、当社社長の井上篤博は本会副会長として東日本大震災による合板業界の被災状況や仮設住宅の建設等の復旧・復興の取り組み、国産のJAS合板を使用することの重要性等について説明いたしました。
 

【国際森林年国内委員に就任しました】
2011年4月14日、農林水産省第2特別会議室において、「国際森林年国内委員会」が開催され、当社社長の井上篤博は国産材を使用した針葉樹合板と剥き芯(直径約3センチ)を紹介しながら木のカスケード利用を基本にして被災地の原木を利用することが被災地の雇用創出を伴う復興につながる旨の提案をしました。国際森林年とは、米国に本部のある国連が世界中の森林の持続可能な経営保全の重要性に対する認識を高めることを目的に制定したもので、1985年に次いで2度目になります。
 

【「保存処理合板利用講習会」に出席しました】
2011年4月6日、木材会館において、「保存処理合板利用講習会」が開催され、当社社長の井上篤博は主催する日本合板工業組合連合会会長として、信頼のおける木材保存に対する関心が急速に高まり、保存処理を施した防腐・防蟻合板の普及を講習会を通じて技術向上、意見交換が図られることを希望しますと発言しました。
 

【「森林・林業・林産業活性化推進議員連盟」総会に出席しました】
2011年3月31日、衆議院第2議員会館会議室において「森林・林業・林産業活性化推進議員連盟」総会で、当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長として出席し、合板業界の被害状況の説明及び復興対策の要望を行いました。
 

【「第6回食と農林漁業の再生実現会議 幹事会」に出席しました】
2011年2月4日、総理官邸で「第6回食と農林漁業の再生実現会議幹事会(議長=管直人首相)」が開催され、当社社長の井上篤博はセイホク株式会社・日本合板工業組合連合会会長として出席しました。会合では国産合板需要拡大への取組み、森林・林業再生プラン実現に向けての国産材安定供給と合板関税などについて説明しました。

【ナイスビジネスレポート 新春経済講演会「住宅業界の市況予測と各社の戦略」
2011年1月21日、東京のグランドプリンスホテル新高輪で「新春経済講演会」が1500名の業界関係者の参加をもって開催され、住宅関連業界を代表するメーカー・商社の経営者による特別パネルディスカッションが行われました。今年の住宅業界の展望、住宅政策への取り組み、各社の戦略などをテーマに話され、参加者の高い関心を集めました。
[リンク]
・ナイスビジネスレポート(平成23年2月15日号)
 

【双日株式会社「2011年新年賀詞交歓会」が開催されました】
2011年1月17日、東京都内のホテルにおいて、主要取引先である双日株式会社の「2011年新年賀詞交歓会」が240名の参加をもって開催されました。主催者の双日株式会社加瀬豊社長に続き、取引先を代表して当社社長の井上篤博が挨拶し、「世界の森林資源の確保と国産材を主原料とした国産合板の拡販」をお願いしました。
 

【東京都合板組合連合会主催による「第40回 新年合同賀詞交換会」が開催されました】
2011年1月7日、東京都内のホテルにおいて、東京都合板組合連合会(メーカー、問屋等の在京7団体で構成)主催による「第40回 新年合同賀詞交換会」が開催されました。当日は合板メーカー、問屋、商社、機械・接着剤メーカーなど業界関係者約670名が参加し、東京都、林野庁の挨拶に続き、当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長として、「日本の森林再生のために国産材合板の積極的な利用拡大を目指し、A・K・G(あらゆるところに・国産材・合板)作戦を展開していきたい」と抱負を述べました。
 

【「日・韓・台 合板業者懇親会」が開催されました】
2010年10月4〜5日、日本、韓国、台湾の合板産業関係者による「日・韓・台 合板業者懇親会」が韓国ソウル市で開催されました。当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長として会議に参加し、承明鎬韓国合板ボード協会、林宸慶台湾区合板製造輸出業同業公会理事長との熱心な討議が行われました。本会では三国の合板及びボード製造業は、地球温暖化を防止するとともに、環境負荷のより小さい社会の実現のため、合板の品質及び性能の向上のための技術開発を行い、国産材を含む針葉樹材に供給源を転換するため技術革新に努めるなどの事項が採択されました。
 

【「日本・マレーシア・インドネシア 三国合板合同会議」が開催されました】
2010年9月24日、クアラルンプールおいて、「日本・マレーシア・インドネシア 三国合板合同会議」が開催されました。今回は第9回にあたり、APKIND及びMPMA(STA)、日本木材輸入協会(JLIA)、当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長として会議に参加し、環境に配慮した原料を優先使用する「エコ合板」の生産を増やしていくことで一致、地球環境改善に向けた木材への評価の高まりを受け、再生可能な木材利用への本格的な取り組みについても意見交換がなされました。
 

2010年8月23日 日本経済新聞(夕刊) 【フォーカス】として、当社社長井上篤博のインタビュー記事が掲載されました。

【当社社長が日本合板工業組合連合会会長に再選されました】
2010年5月25日、合板メーカーの全国組織である日本合板工業組合連合会は、平成22年度通常総会を開催し、役員改選では当社社長の井上篤博が日本合板工業組合連合会会長に再選されました。平成22年度については「木材自給率50%を目指す中、合板業界はその一翼を担っていかなくてはならない」と表明し、市況商品といわれる合板が品質、量、価格の3つ安定を実現し、いつでも安心して使える材料となることが必要だと訴えました。
 

2010年2月12日 日本経済新聞 【交遊抄】に当社社長井上篤博のコラムが掲載されました。

【当社社長が「平成22年 新年講演会」にて講演を行いました】
2010年1月26日、東京都内のホテルにおいて、社団法人全国木工機械工業会の主催による「平成22年 新年講演会」が開催され、合板機械メーカー、木材関係団体、建設業界、報道関係者など約70名が参加しました。当社社長の井上篤博は「合板工業の現状と今後の展開」をテーマに合板の需要動向、間伐材、小径木等の利用状況や今後の合板需要拡大の取組み等について説明を行いました。
 

【東京都合板組合連合会主催による「第39回 新年賀詞交換会」が開催されました】
2010年1月7日、東京都内のホテルにおいて、東京都合板組合連合会(メーカー、問屋等の在京7団体で構成)主催による「第39回 新年賀詞交換会」が開催され、林野庁や東京都をはじめ、合板メーカー、問屋、商社、機械、接着剤メーカーなど業界関係者約680名が参加しました。当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長として挨拶しました。
 

【「日・台・韓 合板業者懇親会」が開催されました】
2009年11月4〜5日、日本、台湾、韓国の合板産業関係者による「日・台・韓 合板業者懇親会」が台湾台中市で開催されました。当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長として会議に参加し、林宸慶台湾区合板製造輸出業同業公会理事長、承明鎬韓国合板ボード協会との熱心な討議が行われました。本会では三国は木材の利用が森林の育成を通じたCO2の吸収及び炭素の固定に多大な貢献をし、地球環境の保全に寄与することを認識し、このことを広く普及啓蒙すると共に需要拡大に引き続き努めるなどの事項が採択されました。
 

【「日本・インドネシア・マレーシア 三国合板合同会議」が開催されました】
2009年10月13日、シンガポールにおいて、「日本・インドネシア・マレーシア 三国合板合同会議」が開催されました。今回は第8回にあたり、APKIND及びMPMA(STA)、日本木材輸入協会(JLIA)、当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長として会議に参加し、業界環境変化と今後の見通しについて、三国での情報・意見交換が活発にされました。
 

【当社社長が「木の文化の集い」にて講演を行いました】
2009年8月26日、岐阜県岐阜市において、岐阜県木材協同組合連合会(後藤直剛会長)と岐阜県木材産業政治連盟(同会長)による「木の文化の集い」が開催され、当社社長の井上篤博が「これからの我が国合板産業の展望と森の合板協同組合加子母合板工場への期待」と題して講演を行いました。会場は林業、木材、合板、機械関係者など約150名の参加があり、国産材合板の需要拡大や新製品開発の推進、中津川市で2011年春の創業を目指す国産材100%の合板工場について説明を行いました。
 

【当社社長が日本合板工業組合連合会会長として「森林共生フォーラム」にて講演を行いました】
2009年8月4日、東京都文京区において、森林と人との共生に関する総合的な調査、研究、セミナー等を行っている「森林共生フォーラム」の主催による平成21年度第3回研究会が開催され、当社社長の井上篤博が「合板産業における国産材利用の現状と課題」をテーマに講演を行いました。講演会には、森林レクリエーション協会の関係団体、建設業界等から多数の参加者があり、合板の歴史・製造方法、合板の需給動向、特に間伐材等の国産材の利用状況や長期優良住宅や耐震リフォームのための厚物針葉樹合板(ネダノン)の普及等について説明を行いました。
 

【当社社長をJAS協会会長代行として平成21年度通常総会及び理事会が開催されました】
2009年5月8日、東京都中央区において社団法人日本農林規格協会(JAS協会)の平成21年度通常総会及び理事会が開催されました。同協会会長が3月に辞任されたため、4月から会長代行を務める当社社長の井上篤博が議長を務めました。総会は、社団法人日本果汁協会、財団法人日本清涼飲料検査協会、財団法人日本合板検査会など会員約100団体・企業参加のもと、審議され、議案はすべて原案通り可決されました。
「食の安全」と「住の安全」が重要視されるなか、社団法人日本農林規格協会は、農林水産業及びこれらの関連産業の健全な発展を図るため、JAS制度とJASマーク品の普及啓発等の事業を行っております。
JASとは日本農林規格 Japanese Agricultural Standard の頭文字をとった略称。
 

2009年2月15日 ナイスビジネスレポート 新春経済講演会「住宅業界の市況予測と各社の戦略」
2009年1月23日、東京のグランドプリンスホテル新高輪で行われた『新春経済講演会』において業界を代表するメーカー・商社の経営者による日本経済の現状と今年の見通しなどが話されました。

【当社社長が山形県において日合連会長として講演を行いました】
2009年1月21日、山形市内のホテルにおいて、山形県森林協会及び山形県林政推進町村長j懇談会の主催による平成21年新春林政講演会が開催され、当社社長の井上篤博が日本合板工業組合連合会会長として「国産材の動向と合板のこれから」をテーマに約1時間半の講演を行いました。講演会には山形県の県庁、県議会議員、市町村、市町村議会議員、木材産業・森林組合等の関係団体から160名余の参加があり、地球温暖化防止のための森林の役割、日本の木材需給状況、合板の生産、需要動向、特に合板生産のための間伐材等国産材の利用について最新のデータをもとに説明を行いました。講演会後の懇親の場で、多くの参加者から山形県産材の合板利用等について熱心なご意見、ご質問があり、合板産業に対する高い関心と期待がうかがわれました。
 

【政府与党へ平成21年度税制改正要望書を提出しました】
2008年12月22日および24日、社団法人全国木工機械工業会・日本合板工業組合連合会を中心として、木工機械・木材関係の14団体の代表者連名により、住宅政策及び緊急経済対策を柱とする平成21年度 税制改正要望書を金子一義国土交通大臣、二階俊博経済産業大臣、政府与党の原田義昭自民党筆頭副幹事長、武部勤自由民主党改革実行本部長、太田昭宏公明党代表に対し提出いたしました。
 

【当社社長がポスト京都議定書円卓会議とパネルディスカッションに出席しました】
2008年11月26日、東京大学農学部弥生講堂アネックス・セイホクギャラリーで【ポスト京都議定書における伐採木材製品の取り扱い】と題したシンポジウムが開催されました。これは、現行の京都議定書が拘束期間を終了する2013年以降の世界的環境保護の枠組みを確定する2009年コペンハーゲン(COP15)会議において、日本政府が主張すべき内容を政府への提言書の形で学界・産業界としてまとめるために開かれたものです。服部東京農工大学教授を座長として川井京都大学教授・永田東京大学教授など学界の権威と全国木材組合連合会会長並木瑛夫氏や当社社長の井上篤博など産業界の代表が参画して、二酸化炭素吸収源となる森林と炭素固定化機能を有する木材製品の取り扱いについて、京都議定書で採用されたデフォルト法ではなく、木材製品の炭素貯蔵機能を評価する蓄積変化法を採用すべきと座長の責任において日本政府への提言書を採択しました。
 

【「日・台・韓 合板業者懇親会」が開催されました】
2008年10月15〜16日、日本、台湾、韓国の合板産業関係者による「日・台・韓 合板業者懇親会」が福岡市内で開催されました。当社社長の井上篤博は日本合板工業組合連合会会長として主催国議長を務め、黄文章台湾区合板製造輸出業同業公会会長、鄭海鱗韓国合板ボード協会会長等との積極的な情報交換を行い、本会では三ヶ国政府への合板関税の維持と原料安定供給への協力を求める決議が採択されました。
 

【当社社長が日本合板工業組合連合会会長に再選されました】
2008年5月19日、合板メーカーの全国組織である日本合板工業組合連合会は平成20年度通常総会を開催し、当社社長の井上篤博が日本合板工業組合連合会会長に再選されました。平成20年度事業計画では、ここ数年拡大している国産材利用について、平成18年114万立方メートル、平成19年163万立方メートルに続き、平成20年は200万立方メートルを目指す方針を確定しました。また、日本経済全体が後退期にあるなかで、新たな合板需要の創造に取り組んでいく計画が示され、具体的には、厚物(24ミリ・28ミリ)合板を床や壁に用いることで、住宅の耐震性や躯体の耐久性が向上し、200年住宅構想など住宅の長寿命化につながることをPRしていくことを決議しました。

【ナイスビジネスレポート 新春経済講演会「住宅業界の市況予測と各社の戦略」】
2008年1月25日、東京のグランドプリンスホテル新高輪で行われた『新春経済講演会』において業界を代表するメーカー・商社の経営者による特別パネルディスカッションでは、今年の住宅業界の展望や環境問題への取り組みなどが話され、高い関心を集めました。

2007年11月29日 日本経済新聞【セイホク 井上篤博社長に聞く】として、当社社長井上篤博のインタビュー記事が掲載されました。

【仙台商工会議所青年部 5周年祝い討論会 「経営者は信念を訴えて」】
2007年7月25日、仙台市青葉区のホテルにおいて、仙台商工会議所青年部創立5周年の記念式典とパネル討論会が会議所のメンバー約250名の参加をもって開催され、記念式典では青年部 新田秀悦会長が「5周年を機に会社経営の活性化、社会貢献に努めたい」と挨拶しました。当社社長の井上篤博は討論会にパネラーとして参加し、生活用品製造販売「アイリスオーヤマ」(同市)の大山健太郎社長をはじめとした3名の経営者と地元企業の発展性をテーマに意見を交わしました。当社社長の井上篤博は「仙台は東北の中心。経営者の内なる情熱は伝わるが、もっと声高に(セールスポイントを)アピールしたほうがいい」と訴えました。

NPO法人才の木・設立記念シンポジウム パネル討論会】
「市民・産業・地域からみた木づかい・森づくり −連携とコミュニケーション−」

2007年4月20日、東京大学弥生講堂においてNPO法人「才の木」の設立記念シンポジウム「日本の木を使い、森と環境を守る」が開催されました。参加者の顔ぶれは、「市民・産業・地域からみた木づかい・森づくり」という講演題目にふさわしく、林業、木材業、建築業、消費者・市民、学協会、マスコミなど多方面にわたっています。当社社長の井上篤博はパネラーとして設立記念パネルディスカッションに参加しました。議論の内容は、作り手・売り手・買い手の「連携とコミュニケーション」が具体的にイメージできるものとなりました。
[リンク]
NPO法人才の木 設立記念シンポジウム パネル討論会

【ナイスビジネスレポート 「検証 住宅資材の市況動向」】
2006年7月15日、今年の住宅市場はどうなるのか、実際の需要はどのように動いていくのか、そして供給側はそれにどのように対応しようとしているのか。当社社長の井上篤博が対談を通じて、合板市況の行方について検証しました。

   セイホク株式会社
  代表取締役社長 井上篤博
1960年(昭和35年)生まれ。東京都出身。中央大学法学部法律学科卒業後、西北ベニヤ工業梶i現セイホク梶jに入社。
1991年(平成3年)米国シティ大学大学院修了(MBA)。
1999年(平成11年)代表取締役社長就任。
2004年(平成16年)日本合板工業組合連合会会長就任。

2005年5月21日 朝日新聞 【be on Saturday フロントランナー】にて当社社長井上篤博のインタビュー記事が掲載されました。

2005年1月17日 日経産業新聞 【談話室】にて当社社長井上篤博のインタビュー記事が掲載されました。

2000年10月3日 日本経済新聞 【あの人この人】にて当社社長井上篤博のインタビュー記事が掲載されました。

2000年12月21日 日本経済新聞 【ひと トーク】にて当社社長井上篤博のインタビュー記事が掲載されました。 
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