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サーマルリサイクルによる「木の300%活用」と再生可能エネルギーの有効利用を通じて地球温暖化防止を目指します。



エネルギー事業
セイホクは、地球環境の保護を目指します。セイホクのバイオマス発電事業は、循環型社会の構築に向けマテリアルリサイクルを繰り返し、木材繊維が疲弊した廃木材を燃料として利用し、サーマルリサイクルを行います。コージェネレーションシステムで電力と熱源を同時に発生させます。また、太陽光発電では再生可能エネルギーを有効に利用し工場の電力の一部をまかないます。セイホクは、化石燃料の使用量を減らし二酸化炭素排出削減による地球温暖化防止を目指します。

【施設概要】

 
バイオマスエネルギープラント
燃 料 木質バイオマスチップ
燃料使用量 6,520kg/h
実際蒸発量 27,000kg/h
プロセス送気量 20,000kg/h
発電端出力 2,300kW
送電端出力 約1,650kW

セイホク太陽光発電設備
発電設備 CIS太陽電池 1,820枚
設備容量 300.3kw
年間発電量 約350,000kwh
年間CO2削減量 約175,000kg-CO2

西北プライウッド太陽光発電設備
発電設備 CIS太陽電池 3,900枚
設備容量 647.5kw
年間発電量 約870,000kwh
年間CO2削減量 約460,000kg-CO2




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